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邑楽の家 2018 住んでみての感想

毎日が高級旅館の暮らし

旅好きご夫妻が作り込んだ室内装飾
考え抜いた色づかい
毎日が高級旅館「嬉しい」「楽しい」「気持ちいい」暮らし

真紅の高気密高断熱ドア オリジナルデザイン障子 樹脂サッシ トリプルガラス 
無垢材の床板 漆喰塗りの壁・天井 インテリア冷暖(不凍液循環式パネル輻射冷暖房) 
C値=0.4cm2/m2(実測値)

一年間暮らしてみて… VTR

 

暮らしの、GALLERY&トーク♬ VTR

 

これからお家を建てる方へ… VTR

 

施工から一年経った、今の暮らしをインタビューいたしました。

まずはお家を建てるまで…

様々なメーカーを渡り歩いたもの、いまいちしっくりこないご主人様が、奥様の知り合いを通じて天城屋にご来店。ご主人様はインテリア冷暖房と天城屋の第一印象に惹かれ、奥様も一年中つけっぱなしで温度調整でき、お互いの温度差でのストレスのなく暮らせる、天城屋の家をご購入を決めたそうです。

 

一年経ってみて暮らしは?

夏は、玄関開けたら違う空間に来たみたい?不思議な空間?音もないのに居られる空気感で普通の家とは違う!

 

真っ先に人に伝えたいのは?コレ!勿論“インテリア冷暖房”でした。他の家との違いはやはり、“温度”“空気感”とご夫婦口を揃えて答えてくれました。

 

具体的に教えて頂くと、ご主人が趣味で大切にしている、ご自慢のギターの弦が、ご自宅ではすぐに錆びてしまったものの、引っ越してからは半年以上錆びないとのこと。風が強く周りの家では入りやすい砂も、邑楽の家は入ってきません。

 

梅雨時も、通年通しても、洗濯物を外には干さなくなったそうです。ご主人様に至っては“ベランダに出なくなった”と…。シーツなども乾かせるので、今巷で多くなった“コインランドリー”にも行かないそうです。

 

春の花粉も家では全く感じず、冬の時期もこたつに潜るなんて今は考えられない、裸足で過ごせる上に、冬の天敵静電気も全く“パチッと”来ないそうです。

 

お家を建てる際に、奥様が不安に思っていた壁のクロス貼りも、天城屋では使用せずALL塗り壁に驚き、喜んでいました。

 

これからお家を建てる方へ

一番気になる天城屋の価格設定は、奥様はコストなどを考えたら相応。ご主人様は家の機能性を考えたら、値段以上の“価値”があり、住んで“後悔”がない言っていただきました。

 

通年気になるランニングコストの電気代は、なんと一年中冷暖房をしていても“月1万円台”しかも、灯油もメンテナンスの手間もなく、奥様曰く“ローコスト”のお言葉をいただきました!

 

家を建てる段階から、デザインなどにこだわりのあるご主人は、少しのことなら自分で直せるのがお気に入り、道具箱も2つに増えたそうです。奥様は、家を見に来た方が全て“塗り壁”に驚くそうです。それも注文住宅の天城屋ならなせる技です!

 

邑楽の家I様インタビューありがとうございました♪

 

今回のインタビュー動画FULLバージョンはコチラ